Wish upon a star & The top of color stone

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ふたつの輝き その美しさ出会い

sapphire_stone

the top of color stone

ロイヤルブルーサファイア。それは、深みのある青でありながら、澄み切った透明感も併せ持つ最高級サファイアの称号。その崇高な輝きは誠実・慈愛・徳望の象徴とされ、人々に清らかな心と安らぎのひと時を与えてくれます。英国王 室をはじめとした多くの王族に愛され、「王室の青」と呼ばれる気品に満ちたカラーストーンです。

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diamond

wish upon a star

そこに輝くふたつの星。小さな星は「今」の自分を、そして大きな星は「未来」の自分と愛する人の象徴。光と反射の美しいコントラストがふたつの星を生み出す、高度な技術を要する特別なダイヤモンドです。世界でも10名程のトップクラスのマスターによる手仕事が、「宝石の王様」の輝きを、さらに高貴なものに磨きあげました。

detail of the royal blue sapphire

power of sapphire

天空や海、宇宙を想起させるブルーサファイアには神聖な力が秘められているとされ、古来より枢機卿や司教の指輪、王族の冠の宝飾に用いられてきました。現代でも、その 深い青色は揺るぎない心の象徴とされ、永遠の愛を誓う婚約指輪としても好まれています。

high quality

ロイヤルブルーサファイアは、幻の宝石といわれるコーンフラワーブルーに次いで価値が高い稀少なサファイアです。世界的に信頼されている宝石鑑別機関AIGSの鑑別書付きで、高い品質が保証されたロイヤルブルーサファイアを当社のもとで商品化。丁寧なオーバルミクスカットにより、研磨の状態もシンメトリーも美しい逸品に仕上げました。

story of royal family

伝統ある英国王室では、サファイアを王冠やティアラなどの宝飾品、さらには婚約指輪の石にも用いています。かつてチャールズ皇太子からダイアナ妃へ贈られたブルーサファイアの婚約指輪は、ウィリアム王子へと受け継がれ、今ではキャサリン妃の左手薬指で輝いています。

サファイアはコランダムという鉱物でできており、硬度はダイヤモンドに付いで高く、四大宝石のひとつに数えられています。その名の由来はラテン語の「青(sapphirus)」で、和名は青玉。しかし実は、青以外にもピンクやオレンジなど、多くの色相を持った石でもあります。

A I G S 鑑別書

ダイヤモンドの煌めきに包まれた
ロイヤルブルーサファイアは、
満天の星空のように輝きます。

Pt900 / Pt850
Wish upon a star ダイヤモンド
“ロイヤルブルー” サファイア ペンダント
ダイヤモンド:0.10ct(Wish upon a star)/0.15ct
“ロイヤルブルー” サファイア:0.4ct up
AIGS鑑別書付き

特別限定価格:230,000円(税別)
限定本数100本

ただひとつの特別限定

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