2025年10月1日、festaria HOLDINGS グループは、大手町ファーストスクエアカンファレンスにおいて「2026年度 新規学卒者 内定式」を執り行いました。

本年度は37名の内定者が出席し、貞松社長、役員より祝辞と激励の言葉が贈られました。

「夢を持つのは能力(ノルマ)である」
というメッセージとともに、入社までの6カ月間に向けて「自分自身の夢を考えること」という宿題が出されました。
夢は自分で持つもの。人から与えられた夢は辛くなる。だからこそ、自分自身で夢を描いてほしいという言葉とあわせ、festaria HOLDINGS グループのクレドのひとつである 「明・元・楽・強・協」を紹介。
元気がない時こそ、より明るく、元気に、楽しく過ごせる自分であってほしいと語りました。
最後に、「思い描いたことを実現できる自分になってほしい。festariaはその夢を応援し、共に歩む企業である。」
とのメッセージで締めくくられました。

festaria HOLDINGS グループは、今後も人材育成に注力し、次世代を担う人材とともに持続的な成長を目指してまいります。